応用情報技術者試験 平成28年度春期 午前
Q 11 / 80
n ビットの値 L1,L2がある。次の操作によって得られる値 L3は,L1と L2に対するどの論理演算の結果と同じか。 〔操作〕 (1) L1と L2のビットごとの論理和をとって,変数 X に記憶する。 (2) L1と L2のビットごとの論理積をとって更に否定をとり,変数 Y に記憶する。 (3) X と Y のビットごとの論理積をとって,結果を L3とする。