第二種電気工事士 学科試験 平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験 問40: ⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
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平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験
Q 4040 / 50
⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。

解説
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験 問40「⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは…」の正解と解説です。第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野の過去問で、各選択肢の正誤も解説付きで確認できます。
正解
ア. T
問題の解説
引掛形コンセントの傍記表示はT(Twist)。LKは抜け止め形、ELは漏電遮断器付、Hは引掛シーリングや別記号で、引掛形はTで表す。
選択肢ごとの解説
- アT。引掛形コンセントの傍記で正しい。
- イLKは抜け止め形の傍記で、引掛形ではなく誤り。
- ウELは漏電遮断器付の傍記で不適。
- エHは引掛形コンセントの傍記ではなく誤り。
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