第二種電気工事士 学科試験 平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問32: ②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
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平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験
Q 3232 / 50
②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。

解説
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問32「②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッ…」の正解と解説です。第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野の過去問で、各選択肢の正誤も解説付きで確認できます。
正解
ウ. 5
問題の解説
②の部分を複線図で描いて心線数を数える。電源の接地側電線は照明器具へ直接配線し、非接地側はスイッチを経由する。スイッチ群と複数の照明をつなぐこの区間に必要な最少の電線本数(心線数)は5本となる。