情報処理安全確保支援士試験 情報処理安全確保支援士試験 令和5年度秋期 午前Ⅰ ランダム演習
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情報処理安全確保支援士試験 令和5年度秋期 午前Ⅰ
Q 1
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出典: sc-2023r05a-am1 問1
☆
逆ポーランド表記法
(後置記法)で表現されている式 ABCD-×+において,A=16,B=8,C=4,D=2 のときの演算結果はどれか。逆ポーランド表記法による式 AB+は,中置記法による式 A+B と同一である。
ア
32
イ
46
ウ
48
エ
94
この問の正解率:
0.00%
(1件)
Good
Bad
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