第二種電気工事士 学科試験 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】 問32: ②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
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令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】
Q 3232 / 50
②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

解説
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】 問32「②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。…」の正解と解説です。第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野の過去問で、各選択肢の正誤も解説付きで確認できます。
正解
イ. 3
問題の解説
②の部分を複線図に展開して数えると、接地側・非接地側に加えてスイッチからの戻り(またはわたり)が必要となり、最少電線本数(心線数)は 3 本となる。負荷の点滅をスイッチでまかなう経路を数え漏れなく描くのがポイント。