第二種電気工事士 学科試験 令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】 問37: ⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
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令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】
Q 3737 / 50
⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。

解説
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】 問37「⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。…」の正解と解説です。第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野の過去問で、各選択肢の正誤も解説付きで確認できます。
正解
イ. 3
問題の解説
⑦の部分を複線図に起こして数えると、最少電線本数(心線数)は3本となる。電源の接地側・非接地側に、点滅器から負荷へ向かう線などを加え、共用できる線をまとめて最少本数を求めるのがポイント。