第二種電気工事士 学科試験 令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】 問36: ⑥で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。図記号は。
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令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】
Q 3636 / 50
⑥で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。図記号は。



解説
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】 問36「⑥で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。図記号は。…」の正解と解説です。第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野の過去問で、各選択肢の正誤も解説付きで確認できます。
正解
エ. 図中のニ
問題の解説
ペンダントの図記号は円の中央に水平線を入れたものである。CLはシーリングライト、CHはシャンデリヤ、放射状の記号は引掛シーリングを表し、ペンダントの記号とは異なる。
選択肢ごとの解説
- アCL(シーリングライト)の記号で、ペンダントでなく不適。
- イCH(シャンデリヤ)の記号で不適。
- ウ引掛シーリングの記号で不適。
- エ円に横線のペンダントの記号で正しい。