ハードウェア
ゆーえすびーたいぷしー
上下左右が対称な小型 USB コネクタ規格。24 ピンで表裏どちらでも挿せ、データ転送・映像出力(DP Alt)・給電(PD)を 1 本のケーブルで担える。スマートフォンや PC の標準コネクタとして普及した。
ハードウェア用語は、CPU、メモリ、入出力装置、記憶装置の役割と性能指標を問う形で出ます。装置名だけでなく、どの処理を高速化するか、どの単位で容量や速度を測るかを確認してください。
USB Type-Cと同じ「ハードウェア」の用語では、RFID、アクチュエータ、アンチエイリアシングなどが近い文脈で問われます。処理、記憶、入力、出力、接続のどの役割か、速度と容量のどちらを見るかで比較してください。