基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 午前 問11: 4T バイトのデータを格納できるように RAID1 の外部記憶装置を構成するとき,フォーマット後の記憶容量が 1T バイトの磁気記憶装置は少なくとも何台必要か。

基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前
Q 1111 / 80
4T バイトのデータを格納できるように の外部記憶装置を構成するとき,フォーマット後の記憶容量が 1T バイトの磁気記憶装置は少なくとも何台必要か。
この問の正解率:65.65%(1,383件)

解説

基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 問11「4T バイトのデータを格納できるように RAID1 の外部記憶装置を構成するとき…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「ストレージ」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約66%です。

正解

. 8

正答率 65.7%(1,383人中 908人が正解)

問題の解説

RAID1ミラーリング (2 倍の容量が必要)。4TB のデータを格納するには 4TB×2=8TB 分の磁気記憶装置が必要。1TB 単位なので 8 台。エが正解。

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