ITパスポート試験 ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)62: 10進数155を2進数で表したものはどれか。

ITパスポート 2020年 (令和2年 10月)
Q 6262 / 100
10進数155を2進数で表したものはどれか。
この問の正解率:54.63%(1,446件)

解説

ITパスポート 2020年 (令和2年 10月) 問62「10進数155を2進数で表したものはどれか。…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約55%です。

正解

. 10011011

正答率 54.6%(1,446人中 790人が正解)

問題の解説

155=128+16+8+2+1=2^7+2^4+2^3+2^1+2^0.各位を 8 ビットに並べると 10011011=155 となる.順次 2 で割って余りを逆順に並べる方法でも同じ.

選択肢ごとの解説

  • 正しい.10011011 が 155 の 2 進数表現.
  • 10110011 は 179 で誤り.
  • 11001101 は 205 で誤り.
  • 11011001 は 217 で誤り.

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