基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 午前 問33: IPv4において,インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なものはどれか。

基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前
Q 3333 / 80
において,インターネット接続用機能の説明として,適切なものはどれか。
この問の正解率:45.20%(989件)

解説

基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 問33「IPv4において,インターネット接続用ルータのNAT機能の説明として,適切なもの…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「TCPIP」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約45%です。

正解

. プライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスを相互に変換する機能である。

正答率 45.2%(989人中 447人が正解)

問題の解説

NAT(Network Address Translation)はプライベートIPとグローバルIPを相互変換する機能で、内部端末をインターネット接続させる仕組みです。

選択肢ごとの解説

  • これはプロキシキャッシュの説明。
  • これはIDS(侵入検知)の説明。
  • これはパケットフィルタリングの説明。
  • プライベート/グローバルIP相互変換=NATの定義。

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