基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 午前 問42: CSIRTの説明として,適切なものはどれか。

基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前
Q 4242 / 80
の説明として,適切なものはどれか。
この問の正解率:54.78%(429件)

解説

基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 問42「CSIRTの説明として,適切なものはどれか。…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「セキュリティ管理」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約55%です。

正解

. 企業内・組織内や政府機関に設置され,情報セキュリティインシデントに関する報告を受け取り,調査し,対応活動を行う組織の総称である。

正答率 54.8%(429人中 235人が正解)

問題の解説

CSIRT(Computer Security Incident Response Team)は組織内に設置され、セキュリティインシデント対応を行う専門チームの総称です。

選択肢ごとの解説

  • これはICANN等の説明。
  • これはIETFの説明。
  • セキュリティインシデント対応組織=CSIRTの定義。
  • これはハクティビストやサイバーテロリストの話。

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