基本情報技術者試験 平成29年度 秋期 午前 問49「ブラックボックステストに関する記述のうち,適切なものはどれか。…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「テスト」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約67%です。
イ. 被テストプログラムに冗長なコードがあっても検出できない。
正答率 66.7%(583人中 389人が正解)
ブラックボックステストは仕様ベースで内部を見ないため、デッドコードのような冗長コードや未使用ロジックは検出できないという特徴があります。
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