基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 問4「データ構造の一つであるリストは,配列を用いて実現する場合と,ポインタを用いて実現…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「データ構造」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約71%です。
ア. 位置を指定して,任意のデータに直接アクセスすることができる。
正答率 71.0%(1,084人中 770人が正解)
配列実装のリストは要素が連続配置されているため、インデックスから O(1) で直接アクセスできるのが特徴。アが正解。
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