流れ図において,判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケース数は幾つか。 流れ図: X1 が真なら X÷2→X、その後 A=2 or B=0 が真なら X+1→X
イ. 2
判定条件網羅は各分岐 (真・偽) を 1 回ずつ通る最少ケース。2 つの分岐があり、両方を真・偽 1 回ずつカバーするには 2 ケースで十分。イが正解。
基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 の過去問一覧へ戻る・問49