基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 午前 問49: 流れ図において,判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケース数は幾つか。 流れ図: X>1 が真なら X÷2→X、その後 A=2 or B=0 が真なら

基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前
Q 4949 / 80
流れ図において,)を満たす最少のテストケース数は幾つか。 流れ図: X>1 が真なら X÷2→X、その後 A=2 or B=0 が真なら X+1→X
流れ図。判定 X>1 → 真分岐 (X÷2→X)、判定 A=2 or B=0 → 真分岐 (X+1→X)
この問の正解率:72.25%(1,074件)

解説

基本情報技術者試験 平成29年度 春期 午前 問49「流れ図において,判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケース数は幾つか。 …」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「テスト」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約72%です。

正解

. 2

正答率 72.3%(1,074人中 776人が正解)

問題の解説

判定条件網羅は各分岐 (真・偽) を 1 回ずつ通る最少ケース。2 つの分岐があり、両方を真・偽 1 回ずつカバーするには 2 ケースで十分。イが正解。

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