基本情報技術者試験 令和元年度 秋期 午前 問15「RAID の分類において,ミラーリングを用いることで信頼性を高め,障害発生時には…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「ストレージ」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約45%です。
ア. RAID1
正答率 45.0%(1,260人中 567人が正解)
RAID1は同一データを2台に書く(ミラーリング)方式で、片方故障時にもう一方からデータを復元できる。
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