基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 令和元年度 秋期 午前 午前 問79: シュリンクラップ契約において,ソフトウェアの使用許諾契約が成立するのはどの時点か。

基本情報技術者試験 令和元年度 秋期 午前
Q 7979 / 80
において,ソフトウェアの使用許諾契約が成立するのはどの時点か。
この問の正解率:45.90%(1,292件)

解説

基本情報技術者試験 令和元年度 秋期 午前 問79「シュリンクラップ契約において,ソフトウェアの使用許諾契約が成立するのはどの時点か…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「知的財産権」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約46%です。

正解

. ソフトウェアの入った DVD-ROM の包装を解いた時点

正答率 45.9%(1,292人中 593人が正解)

問題の解説

シュリンクラップ契約はパッケージの包装(シュリンク)を破った時点で契約成立とみなす方式。

選択肢ごとの解説

  • 代金支払のみでは使用許諾は成立しない。
  • 物品受領だけでは使用許諾未成立。
  • 包装解封=シュリンクラップ契約成立の定義=正解。
  • インストールはクリックラップ契約寄りの基準。

基本情報技術者試験 令和元年度 秋期 午前 の過去問一覧に戻る・問79

基本情報技術者試験 の iOS アプリ版

アプリ版なら、よりスムーズに動作し、
スワイプで問題遷移ができます。

基本情報技術者試験 合格.dev を App Store でダウンロード