基本情報技術者試験 令和元年度 科目A 修了認定試験 問6「逆ポーランド表記法(後置表記法)で、"EF-G÷CD-AB+÷+" と表現される…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「逆ポーランド記法」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約47%です。
ウ. ((E-F)÷G)+((C-D)÷(A+B))
正答率 47.3%(1,747人中 827人が正解)
EF- = (E−F)、これと G を ÷ で結合し ((E−F)÷G)。CD- = (C−D)、AB+ = (A+B)、これらを ÷ で結合し ((C−D)÷(A+B))。最後の + で両者を加算して ((E−F)÷G)+((C−D)÷(A+B))。