✕
1/50問
権利関係
A所有の甲土地につき、AとBとの間で売買契約が締結された場合における次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
選択肢をタップして解答
1/50問
選択肢をタップして解答
不動産の登記に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
4. 仮登記の抹消は、登記権利者及び登記義務者が共同してしなければならない。
不動産登記法の論点。所有権登記の有無が異なる土地の合筆はできない(不登41条)。付記登記は第三者の承諾がある場合のみ可能(66条)。信託登記は受託者に代位して受益者・委託者ができる(99条)。仮登記抹消は登記名義人が単独で申請できる(110条)。
平成23年(2011年)10月 の過去問一覧へ戻る・問14