| 部品\製品 | X | Y |
|---|---|---|
| A | 3 | 2 |
| B | 1 | 2 |
応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前 問76「製品X,Yを1台製造するのに必要な部品数は,表のとおりである。製品1台当たりの利…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約45%です。
ウ. 45
正答率 44.6%(569人中 254人が正解)
製品X、Yの製造台数を、とすると、部品Aの制約は、部品Bの制約はで、利益を最大にする。最大になるのは制約の境界線が作る領域の端点で、2式の差からより、となる。利益は万円で、ほかの端点の40万円、の30万円より大きい。
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