応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前 問76「引き出された多くの事実やアイディアを,類似するものでグルーピングしていく収束技法…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約53%です。
ウ. 親和図法
正答率 52.7%(1,441人中 760人が正解)
多くの事実やアイディアを類似性でグループ化していく“収束技法”を問う問題。親和図法(KJ法)は、収集した多数の情報を親和性(似ているかどうか)に基づいてグループにまとめ、整理・体系化していく収束技法である。この説明に一致するウが正解となる。
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