基本情報技術者試験 基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前 午前 問49: 流れ図で表される部分を命令網羅によってテストするとき,テストケースは少なくとも幾つ用意する必要があるか。 (流れ図: a=0 ? でx=1/x=2、b=0 ?

基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前
Q 4949 / 80
流れ図で表される部分をによってテストするとき,テストケースは少なくとも幾つ用意する必要があるか。 (流れ図: a=0 ? でx=1/x=2、b=0 ? でy=1/y=2)
流れ図。a=0判定でx=1またはx=2、b=0判定でy=1またはy=2の分岐構造。
この問の正解率:61.52%(1,211件)

解説

基本情報技術者試験 平成28年度 春期 午前 問49「流れ図で表される部分を命令網羅によってテストするとき,テストケースは少なくとも幾…」の正解と解説です。基本情報技術者試験の「テスト」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約62%です。

正解

. 2

正答率 61.5%(1,211人中 745人が正解)

問題の解説

命令網羅は各命令を1回以上実行すれば良い。a=0,b=0で(x=1,y=1)実行、a=1,b=1で(x=2,y=2)実行 の2ケースで全命令が1回ずつ実行できます。

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