開発手法
おーえすえす
Open Source Softwareの略で、ソースコードが公開され、自由に利用・改変・再配布できるソフトウェア。OSI(Open Source Initiative)が定義する10原則を満たすライセンス(GPL、MIT、Apache等)で配布される。社内利用のみで再配布しなければソース公開義務はない場合が多い。
開発手法の用語は、要件定義、設計、実装、テスト、保守のどの工程で使うかが問われます。図法、レビュー、テスト技法、プログラム性質は、目的と検出できる問題の種類をセットで理解してください。
OSSと同じ「開発手法」の用語では、アクティビティ図、アサーションチェッカ、アジャイルなどが近い文脈で問われます。工程、成果物、表現する対象、検出できる欠陥、変更への強さを軸にしてください。