| 評価項目 | 機種 | 比較 | 機種 |
|---|---|---|---|
| 性能 | 機種A | > | 機種B |
| 性能 | 機種A | > | 機種C |
| 性能 | 機種A | < | 機種D |
| 評価項目 | 重み | 機種A | 機種B | 機種C | 機種D |
|---|---|---|---|---|---|
| 性能 | a | 3 | 3 | 6 |
[中問A つづき] [ストラテジ] Fさんは,価格,性能,サービスのそれぞれについて,機種A~Dの2機種ごとに,全ての組合せで優劣を比較し,表4の相対比較表を作成した。Fさんは,完成した相対比較表を基に,評価表の評価値を検討することにした。機種Aと他の機種の性能に関する比較結果が表4の相対比較表のようになったとき,表5の評価表案のaに入る評価値が取り得る値の並びとして,適切なものはどれか。 表4 相対比較表(性能の一部) 表5 評価表案
ウ. 4, 5
機種AB・C(共に評価3), A<D(評価6). よってAはB・Cより大かつDより小=評価値4または5が取り得る値の並びとなる.
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