✕
48/50問
税その他
宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
選択肢をタップして解答
48/50問
選択肢をタップして解答
合格.dev の解説は、本サイト独自編集による要約です。各選択肢がなぜ正解か / なぜ違うかを言語化することで、四肢択一の引っかけパターンへの対応力を養うことを目的としています。
4. 建築着工統計(国土交通省)によれば、平成16年度の新設住宅着工戸数は、約119万戸で、前年度比では約1.7%増となり、2年連続の増加となった。
平成18年当時の宅地建物統計問題。(1)平成17年3月末の宅建業者数は約13万業者程度で、約11万業者ではない。(2)宅地供給量は3年連続増加ではない(平成14年度頃は減少傾向)。(3)平成18年地価公示の数値・商業地全国平均の上下は本肢と一致しない。(4)平成16年度新設住宅着工戸数は約119万戸、前年度比約1.7%増、2年連続増加で正しい。
平成18年(2006年)10月 過去問一覧に戻る ・ 問48