✕
1/50問
権利関係
Aは、Aが所有している甲土地をBに売却した。この場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。
選択肢をタップして解答
1/50問
選択肢をタップして解答
宅地建物取引業法第2条第1号に規定する宅地に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
1. 建物の敷地に供せられる土地は、都市計画法に規定する用途地域の内外を問わず宅地であるが、道路、公園、河川等の公共施設の用に供せられている土地は、用途地域内であれば宅地とされる。
宅建業法上の宅地の定義(2条1号)。①現に建物の敷地に供せられている土地、②建物の敷地に供する目的で取引対象とされた土地、③用途地域内の土地(道路・公園・河川・水路等を除く)。市街化調整区域は用途地域指定なしだが建物敷地用なら宅地。
令和1年(2019年)10月 の過去問一覧へ戻る・問42