応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前 問19「プログラムの性能を改善するに当たって,関数,文などの実行回数や実行時間を計測して…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約68%です。
エ. プロファイラ
正答率 68.0%(359人中 244人が正解)
関数や文の実行回数・実行時間を計測して統計を取り、どこがボトルネックかを把握して性能改善に役立てるツールをプロファイラという。性能分析(プロファイリング)専用のツールであり、正解はエ。
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