| レベル0 | レベル1 | レベル2 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 品名 | 数量(個) | 品名 | 数量(個) | 品名 | 数量(個) |
| 製品A | 1 | ユニットB | 4 | 部品D | 3 |
| 部品E | 1 | ||||
| ユニットC | 1 | 部品D | 1 | ||
| 部品F | 2 |
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前 問73「ある期間の生産計画において,表の部品表で表される製品 A の需要量が 10 個で…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約57%です。
イ. 90
正答率 57.2%(339人中 194人が正解)
所要量展開では、上位の品目の正味所要量に使用数を掛けて下位の総所要量を求め、在庫を引いて正味所要量を出す。ユニットB の総所要量は 個で、在庫 5 個を引いた正味所要量は 35 個、ユニットC は 個である。部品D の総所要量は 個なので、在庫 25 個を引いた 個が正味所要量になる。
応用情報技術者試験 平成30年度秋期 午前 の過去問一覧に戻る・問73