応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前 問4「サンプリング周波数 40 kHz,量子化ビット数 16 ビットで A/D 変換し…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約57%です。
ウ. 80
正答率 57.2%(346人中 198人が正解)
データ量は、サンプリング周波数 × 量子化ビット数 × 時間で求められる。モノラルなので 1 チャンネルとして、 ビット(1 秒当たり)となる。1 バイトは 8 ビットだから バイトで、1 k バイトを 1,000 バイトとすると 80 k バイトである。