応用情報技術者試験 令和4年度秋期 午前 問49「エクストリームプログラミング(XP:Extreme Programming)にお…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約44%です。
エ. プログラムを書く前にテストコードを記述する。
正答率 44.5%(1,097人中 488人が正解)
XP(エクストリームプログラミング)のプラクティスである“テスト駆動開発(TDD)”の特徴を問う問題。テスト駆動開発は、対象機能の本体プログラムを書く前に、まずそれを検証するテストコードを書き、テストを満たすように本体を実装していく手法である。「プログラムを書く前にテストコードを記述する」と述べたエが正解となる。
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