応用情報技術者試験 令和4年度春期 午前 問15「2台のプリンタがあり,それぞれの稼働率が0.7と0.6である。この2台のいずれか…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約47%です。
エ. 0.46
正答率 46.8%(1,145人中 536人が正解)
ちょうど一方だけが稼働している事象は、稼働率0.7のプリンタだけが稼働する場合と、稼働率0.6のプリンタだけが稼働する場合の二つで、互いに排反である。故障率はそれぞれ0.3と0.4なので、 となる。
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