応用情報技術者試験 令和5年度春期 午前 問66「組込み機器の開発を行うために,ベンダーに見積りを依頼する際に必要なものとして,適…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約67%です。
エ. 要件定義書
正答率 67.0%(654人中 438人が正解)
ベンダーに開発の見積りを依頼するには、何を作ってほしいか(実現すべき要件)を伝える必要がある。共通フレーム2013では要件定義で実現すべき内容をまとめた要件定義書を作成するので、見積り依頼に際して必要なものは要件定義書であり、選択肢エが正解である。
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