応用情報技術者試験 令和6年度秋期 午前 問3「式 A+B×C の逆ポーランド表記法による表現として,適切なものはどれか。…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約76%です。
ウ. ABC×+
正答率 76.3%(806人中 615人が正解)
逆ポーランド表記は演算子をオペランドの後ろに書く後置記法で、左から読み、スタックで計算できる。乗算は加算より優先するので、まず を「BC×」と書き、これに A を加えて「ABC×+」となる。
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