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ee2-20181007

平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験

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第二種電気工事士 学科試験 平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような回路で,端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。
  2. 2図のような交流回路において,抵抗12Ωの両端の電圧V[V]は。
  3. 3直径2.6mm,長さ10mの銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。
  4. 4電熱器により,60kgの水の温度を20K上昇させるのに必要な電力量[kW·h]は。 ただし,水の比熱は4.2kJ/(kg
  5. 5図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。
  6. 6図のように,電線のこう長8mの配線により,消費電力2 000Wの抵抗負荷に電力を供給した結果,負荷の両端の電圧は100V
  7. 7図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1Ωのとき,a-b間の電圧[V]は。
  8. 8低圧屋内配線工事に使用する600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(銅導体),導体の直径2.0mm,3心の許容電流[A
  9. 9図のように定格電流125Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,10mの位置に過電流遮断器を施設するとき,
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,
  11. 11漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
  12. 12低圧の地中配線を直接埋設式により施設する場合に使用できるものは。
  13. 13極数6の三相かご形誘導電動機を周波数50Hzで使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
  14. 14電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
  15. 15系統連系型の太陽電池発電設備において使用される機器は。
  16. 16写真に示す材料の名称は。 なお,材料の表面には「タイシガイセン EM600V EEF/F1.6mm JIS JET<PS
  17. 17写真に示す器具の用途は。
  18. 18写真に示す工具の用途は。
  19. 19単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。
  20. 20木造住宅の金属板張り(金属系サイディング)の壁を貫通する部分の低圧屋内配線工事として,適切なものは。 ただし,金属管工事
  21. 21木造住宅の単相3線式100/200V屋内配線工事で,不適切な工事方法は。 ただし,使用する電線は600Vビニル絶縁電線,
  22. 22機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で,不適切なものは。
  23. 23低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合,その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関
  24. 24アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  25. 25単相3線式100/200V屋内配線で,絶縁被覆の色が赤色,白色,黒色の3種類の電線が使用されていた。この屋内配線で電線相
  26. 26直読式接地抵抗計を用いて,接地抵抗を測定する場合,被測定接地極Eに対する,2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の
  27. 27図のような単相3線式回路で,開閉器を閉じて機器Aの両端の電圧を測定したところ120Vを示した。この原因として,考えられる
  28. 28電気工事士の義務又は制限に関する記述として,誤っているものは。
  29. 29電気用品安全法において,特定電気用品の適用を受けるものは。
  30. 30「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  31. 31①で示す部分は自動点滅器の傍記表示である。正しいものは。
  32. 32②で示す図記号の名称は。
  33. 33③で示す図記号の器具の取り付け場所は。
  34. 34④で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
  35. 35⑤で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
  36. 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,引込線の電源側
  37. 37⑦で示す箇所に設置する機器の図記号は。
  38. 38⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
  39. 39⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
  40. 40⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
  41. 41⑪で示す部分の接続工事をリングスリーブで圧着接続する場合のリングスリーブの種類,個数及び刻印の組合せで,正しいものは。
  42. 42⑫で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
  43. 43⑬で示す部分の配線工事で一般的に使用されることのない工具は。
  44. 44⑭で示す回路の漏れ電流を測定できるものは。
  45. 45⑮で示す図記号の部分に使用される機器は。
  46. 46⑯の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具は。
  47. 47⑰で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
  48. 48⑱で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,
  49. 49⑲で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合
  50. 50この配線図で,使用されていないコンセントは。

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