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#配線図 の過去問
第二種電気工事士 学科試験の「配線図」分野をまとめて確認できます。
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第二種電気工事士 学科試験 のタグ「配線図」過去問 786 問
第二種電気工事士 学科試験の過去問のうち、「配線図」のタグが付いた問題 786 問の一覧です。年度をまたいで「配線図」関連の出題傾向を俯瞰でき、苦手分野の集中演習に使えます。各問題には解説と選択肢ごとの正誤判定が付いており、関連タグから別分野へ横断的に学習を広げられます。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の図記号の傍記表示「WP」の意味は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線するものとする。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分に取り付けるチャイムの図記号は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の名称は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分の配線で(VE22)とあるのは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の温水器に至る電線の最小太さは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の名称は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号の器具は。 写真下の図は,器具の裏面図を示す。(写真の器具は一般形のものである。)
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す機器の絶縁抵抗値を測定するものは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分に使用する適切なものは。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合の,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,ジョイントボックス部…
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分の配線工事で一般に使用されない工具は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号の器具は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の計器は。
平成21年度 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用する物の組合せで,不適切なものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で交通に支障がないものとする。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す図記号の名称は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の機器は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の名称は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号の器具は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,照明器具「イ」への配線…
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。 写真下の図は,器具の裏面図を示す。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号の器具は。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として,適切なものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す動力回路の漏れ電流を測定できるものは。
平成22年度 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示す地下1階のポンプ室内で使用しないものは。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す低圧ケーブルの名称は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示すコンセントの接地極の接地抵抗として,許容される最大値[Ω]は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す洋室のコンセントへ至る配線用遮断器の定格電流の最大値[A]は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の器具を用いる目的は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の傍記表示「WP」の意味は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分に照明器具としてシャンデリヤを取り付けたい。図記号は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分に接地端子付コンセントを取り付けたい。図記号は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分の工事に使用する工具は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号の器具は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分に取り付けるプレートは。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分に取り付ける器具は。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す部分に流れる負荷の電流を測定するためのものは。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。
平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,適切なものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分の電路と大地間との絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の小勢力回路で使用できる軟銅線(ケーブルを除く)の最小太さの直径[mm]は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す部分はルームエアコン(定格250V 20A)用コンセントである。コンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の器具を用いる目的は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の名称は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の工事方法として,適切なものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の名称は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いるものとして,不適切なものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分に取り付ける器具は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す部分の工事において,使用されることのない工具は。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。
平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示す図記号の器具は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の名称は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す図記号の器具を用いる目的のなかで,正しいものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③の部分において屋外ユニットの図記号に傍記する表示は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④の部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤の部分の電路で倉庫の引込口に開閉器が省略できないのは,電路の長さが何メートルを超える場合か。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥の部分の過負荷保護装置の定格電流の最大値[A]は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で使用するものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と,電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで,適切なものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号のものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す部分の配線工事で,使用されることのないものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しない…
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示すジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,不適切なものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す回路の絶縁抵抗を測定するものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号の器具に使用されているものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す部分で管の支持に使用されるものは。
平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示す部分に使用される器具は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q22›
低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示すコンセントの取り付け場所は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分の電路と大地間との絶縁抵抗[MΩ]の最小限度の値は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の接地工事の種類は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がないものとする。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す天井部分に取り付けられる図記号のものは。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す電線の切断に使用する工具で,適切なものは。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す回路の相順(相回転)を調べるものは。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号の器具は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6-2Cとし…
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す部分に接地工事を施すとき,使用されることのないものは。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の器具は。
平成24年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示す分電盤(金属製)の穴あけに使用されることのないものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q21›
低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の名称は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示すFEP(波付硬質合成樹脂管)内に使用できない電線の記号(種類)は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の最小太さの直径[mm]は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分に取り付ける計器の図記号は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の傍記表示「WP」の意味は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,適切なものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1…
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6-2…
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分に取り付ける器具は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分の負荷電流を測定するものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号の器具は。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
3階平面図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
3階部分に使用するプレートの形状とその最少枚数の組合せで,適切なものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分に取り付ける分電盤の図記号は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の器具を用いる目的は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す器具はルームエアコン(定格20A250V)用コンセントである。コンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分は防雨形コンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す器具にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の名称は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号の器具は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示すコンセントの電圧を測定するものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線は,…
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線は,すべてVVF1.6とする。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号のものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号の器具は。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図の施工に関して,一般的に使用する物の組合せで,不適切なものは。
平成25年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の名称は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の接地工事の種類は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③の部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電線からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦の部分で施設する配線用遮断器は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の最小太さの直径[mm]は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の工事方法で施工できない工事方法は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分の配線用の穴をあけるための工具として,適切なものは。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続した場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とする。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとした場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とす…
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す点滅器の取付け工事に使用する材料として,適切なものは。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す回路の絶縁抵抗を測定するものは。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分に使用するケーブルで,適切なものは。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示すコンセントは。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図で,使用していないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成26年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用する物の組合せで,適切なものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分の地中電線路を直接埋設式により施設する場合の埋設深さの最小値[m]は。 ただし,車両その他の重量物の圧力を受けるおそれがある場所とする。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す図記号の名称は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の器具は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の機器は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分に使用するケーブルで,適切なものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示すコンセントの電圧と極性を確認するための測定器の組合せで,正しいものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として,適切なものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示すプルボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はIV1.6とする。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すプルボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はIV1.6とする。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す地中配線工事で防護管(FEP)を切断するための工具として,適切なものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図で,使用していないものは。
平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用していないものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q23›
図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で,スイッチボックス部分の回路は。ただし,ⓐは電源からの非接地側電線(黒色),ⓑは電源からの接地側電線(白色)を示し,負荷には電源からの接地側電線…
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す屋外灯の種類は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の計器の使用目的は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の器具の取り付け場所は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す配線工事で耐衝撃性硬質塩化ビニル電線管を使用した。その傍記表示は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とし,ボックスを経由する電線…
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す屋外部分の接地工事を施すとき,一般的に使用されることのないものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とし,ボックスを経由す…
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号のものは。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図の施工で,使用されていないものは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されているコンセントは。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分の工事方法として,適切なものは。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す図記号の器具の取り付け位置は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す図記号(◆)の名称は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として許容される最小値[MΩ]は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の接地工事の種類は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号のものは。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とし,ボックスを経由す…
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とし,ボックスを経由する電線…
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図の2階部分の施工で,一般的に使用されることのないものは。
平成27年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の名称は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示すコンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す部分の工事方法として,適切なものは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分に取り付ける計器の図記号は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の配線方法は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分の接続工事をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし,写真に示すリ…
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
この配線図の施工に関して,使用されることのない物の組合せは。
平成28年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されているコンセントとその個数の組合せで,正しいものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q22›
低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す引込口開閉器が省略できる場合の,工場と倉庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す部分に使用できる電線は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で交通に支障がないものとする。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と,電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで,適切なものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と必要最少個数の組合せで,適切なものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする…
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分の接続工事をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてIV1.6とし,写真に示すリン…
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線,赤色は負荷に結線する電線とする。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す部分の地中配線の工事において,使用する物として,不適切なものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に用いるものとして,不適切なものは。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の器具は。
平成28年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されているコンセントとその個数の組合せで,正しいものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分に取り付ける分電盤の図記号は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す外灯は,100Wの水銀灯である。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の器具は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がないものとする。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号の器具は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続工事をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び接続後の刻印との組合せで正しいものは。 ただし,使用す…
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬の部分で,下の写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として,適切なものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号のものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の工事において使用されることのないものは。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の器具は。
平成29年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分はルームエアコンの屋外ユニットである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②の部分の最少電線本数(心線数)は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す低圧ケーブルの名称は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の地中電線路を直接埋設式により施設する場合の埋設深さの最小値[m]は。 ただし,車両その他の重量物の圧力を受けるおそれがある場所とする。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す屋外灯の種類は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として許容される最小値[MΩ]は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の機器は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,適切なものは。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す回路の絶縁抵抗値を測定するものは。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の接続工事をリングスリーブ小3個を使用して圧着接続した場合の圧着接続後の刻印の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,写真に示す…
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す地中配線工事で使用する工具は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号の器具は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の器具は。
平成29年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す低圧ケーブルの名称は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分はワイドハンドル形点滅器である。その図記号は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分は二重床用のコンセントである。その図記号は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す図記号の機器は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分の接続工事をリングスリーブ小3個を使用して圧着接続する場合の刻印は。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,写真に示すリングスリーブ中央の〇,小は刻印を…
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示すコンセントの電圧と極性を確認するための測定器の組合せで,正しいものは。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の機器は。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分の工事で管とボックスを接続するために使用されるものは。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示すポンプ室及び受水槽室内で使用されていないものは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示すプルボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてIV1.6とする。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示すプルボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてIV1.6とする。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す点滅器の取り付け工事に使用するものは。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す分電盤(金属製)に穴をあけるのに使用されることのないものは。
平成30年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されていないものは。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す部分は自動点滅器の傍記表示である。正しいものは。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す図記号の名称は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の器具の取り付け場所は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す箇所に設置する機器の図記号は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す部分の接続工事をリングスリーブで圧着接続する場合のリングスリーブの種類,個数及び刻印の組合せで,正しいものは。 ただし,写真に示すリングスリーブ中央の〇,小,中は刻印を表す…
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す部分の配線工事で一般的に使用されることのない工具は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す回路の漏れ電流を測定できるものは。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号の部分に使用される機器は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具は。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,接地配線も含まれるものとする。
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
平成30年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図で,使用されていないコンセントは。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の器具の種類は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示すコンセントの極配置(刃受)は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の器具の種類は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す図記号の器具を用いる目的は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。その図記号の傍記表示は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の配線方法は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示す図記号の器具は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の機器は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は,すべてVVF1.6とする。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q45›
⑮で示す図記号の機器は。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す部分の配線用の穴をあけるための工具として,正しいものは。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は,すべてVVF1.6とする。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
2019年度上期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
⑳で示す地中配線工事で防護管(PF管)を切断するための工具として,正しいものは。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q31›
①で示す図記号の計器の使用目的は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q32›
②で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q34›
④で示す図記号の器具の種類は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q35›
⑤で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q36›
⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q37›
⑦で示すコンセントの極配置(刃受)は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q39›
⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q40›
⑩で示す図記号の器具の種類は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q42›
⑫で示す部分の配線工事に使用するケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q44›
⑭で示す部分に取り付ける機器は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q46›
⑯で示す図記号の器具は。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブ小3個を使用して圧着接続した場合の圧着接続後の刻印の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。 また,写真に…
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q48›
⑱で示す図記号のものは。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q49›
⑲で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験Q50›
この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q31›
①で示す図記号の器具の種類は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q32›
②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q33›
③で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q34›
④で示す部分はルームエアコンの屋外ユニットである。その図記号の傍記表示は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q35›
⑤で示す部分の電線と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q37›
⑦で示す部分に使用できるものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q38›
⑧で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q39›
⑨で示す部分の配線工事で使用する管の種類は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の工事方法として,正しいものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q41›
⑪で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF…
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q43›
⑬で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q44›
⑭で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q45›
⑮で示す図記号の器具は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q46›
⑯で示す部分に取り付ける機器は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q47›
⑰で示す部分の配線工事で,一般的に使用されることのない工具は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q48›
⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q49›
この配線図の図記号で,使用されていないコンセントは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q50›
この配線図の施工に関して,使用されるものの組合せで,誤っているものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q31›
①で示すコンセントの極配置(刃受)は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q32›
②で示す図記号の器具の取り付け場所は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q33›
③で示す図記号の配線方法は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q34›
④で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q35›
⑤で示す図記号の器具の名称は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q36›
⑥で示す部分の電線と大地間との絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q37›
⑦で示す図記号の器具の名称は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q38›
⑧で示す部分の接地工事の種類と接地線の最小太さの組合せで,正しいものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q39›
⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q40›
⑩で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がないものとする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q41›
⑪で示す図記号のものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q42›
⑫で示す部分の接続作業に使用される組合せは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はVVF1.6とする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q46›
⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類,個数及び刻印の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。…
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q48›
⑱で示す分電盤(金属製)の穴あけに使用されることのないものは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q49›
この配線図の図記号で,使用されていないコンセントは。
令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q50›
この配線図の図記号で,使用されているプルボックスとその個数の組合せは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q31›
①で示す図記号の機器の名称は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q32›
②で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q33›
③で示す低圧ケーブルの種類は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q34›
④で示す図記号の器具の種類は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q35›
⑤で示すコンセントの極配置(刃受)は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q36›
⑥で示す部分はルームエアコンの屋外ユニットである。その図記号の傍記表示は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q37›
⑦で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q38›
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q39›
⑨で示す器具にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q41›
⑪で示す図記号の機器は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q42›
⑫で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q44›
⑭で示すコンセントの電圧と極性を確認するための測定器の組合せで,正しいものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q45›
⑮で示す図記号の機器は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q46›
⑯で示すボックス内の接続をすべて圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,…
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q48›
⑱で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q49›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないコンセントは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q50›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q21›
図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で,スイッチボックス部分の回路は。 ただし,ⓐは電源からの非接地側電線(黒色),ⓑは電源からの接地側電線(白色)を示し,負荷には電源からの接地側電…
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q31›
①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がないものとする。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q32›
②で示す配線工事に使用できない電線の記号(種別)は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q34›
④で示す図記号の機器は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q35›
⑤で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q36›
⑥で示す図記号の器具の名称は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q37›
⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q38›
⑧で示す図記号の器具の名称は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q39›
⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q40›
⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q41›
⑪で示す図記号の機器は。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし,地下1階〜R階の…
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q43›
⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q44›
⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q45›
⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q46›
⑯で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし,地下1階〜…
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q48›
⑱で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q49›
この配線図の図記号から,この工事で使用されているコンセントは。
令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q50›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q32›
②で示す図記号の器具の名称は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q33›
③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q34›
④で示す部分の工事の種類として,正しいものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q35›
⑤で示す部分に施設する機器は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q36›
⑥で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q37›
⑦で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。図記号は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q38›
⑧で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q39›
⑨で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の図記号の傍記表示「LK」の種類は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q41›
⑪で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線とする。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q42›
⑫で示す点滅器の取付け工事に使用する材料として,適切なものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q44›
⑭で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF…
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q46›
⑯で示す図記号の機器は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q48›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q49›
この配線図の施工で,使用されていないものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用されることのないものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q31›
①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q32›
②で示す図記号の差込形のコンセントの傍記表示として,正しいものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q33›
③で示す図記号の名称は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q34›
④で示す部分に使用するものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q35›
⑤で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q36›
⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断器は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q37›
⑦で示す図記号の計器の使用目的は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q38›
⑧で示す部分の接地工事の電線(軟銅線)の最小太さと,接地抵抗の最大値との組合せで,正しいものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q39›
⑨で示す部分に使用するコンセントの傍記表示は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q40›
⑩で示す部分に取り付けるモータブレーカの図記号は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q41›
⑪で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q42›
⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とした場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q43›
⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q44›
⑭で示す点滅器の取付け工事に使用されることのないものは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q45›
⑮で示す図記号のコンセントは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q46›
⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q47›
⑰で示す部分に使用するトラフは。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q48›
⑱で示す図記号の機器は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q49›
⑲で示す部分を金属管工事で行う場合,管の支持に用いる材料は。
令和3年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q50›
⑳で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に使用されることのないものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q31›
①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q32›
②で示す引込口開閉器の設置は。 ただし,この屋内電路を保護する過負荷保護付漏電遮断器の定格電流は20Aである。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q33›
③で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q34›
④で示す図記号の名称は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q35›
⑤で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で交通に支障がないものとする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q36›
⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q37›
⑦で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と,電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで,適切なものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q38›
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q39›
⑨で示す部分にモータブレーカを取り付けたい。図記号は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q40›
⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q43›
⑬で示す点滅器の取付け工事に使用されないものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q44›
⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてIV1.6とする…
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q46›
⑯で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線,赤色は負荷に結線する電線とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q47›
⑰で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q48›
⑱で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に用いるものとして,不適切なものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q49›
⑲で示す図記号の器具は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q50›
この配線図で,使用されていないコンセントは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q31›
①で示す部分の工事方法として,適切なものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q32›
②で示す図記号の器具の種類は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q33›
③で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q34›
④で示す部分は抜け止め形の防雨形コンセントである。その図記号の傍記表示は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q35›
⑤で示す部分の配線で(PF16)とあるのは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q36›
⑥で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q39›
⑨で示す図記号の名称は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q40›
⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q41›
⑪で示す図記号のものは。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q42›
⑫で示す図記号の器具は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q43›
⑬で示す図記号の機器は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q44›
⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q46›
⑯で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q47›
⑰で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線,赤色は負荷に結線する電線とする。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q48›
⑱で示す図記号の器具は。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q49›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q50›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q32›
②で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q33›
③で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q34›
④で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q35›
⑤の部分で施設する配線用遮断器は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q37›
⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q38›
⑧で示す部分に波付硬質合成樹脂管を施工したい。その図記号の傍記表示は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q39›
⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q41›
⑪で示す点滅器の取付け工事に使用するものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とした場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし,傍記RA…
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q43›
⑬で示す回路の負荷電流を測定するものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q44›
⑭で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線,赤色は負荷に結線する電線とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q46›
⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q48›
この配線図で,使用されていないコンセントは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q49›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午前】Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用するものの組合せで,不適切なものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q21›
図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で,スイッチボックス部分におけるパイロットランプの異時点滅(負荷が点灯していないときパイロットランプが点灯)回路は。 ただし,aは電源からの非接地…
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q31›
①で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q32›
②で示す図記号の名称は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q33›
③で示すコンセントの極配置(刃受)は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q34›
④で示す部分の工事方法として,適切なものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q37›
⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q38›
⑧で示す部分の配線で(PF22)とあるのは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q39›
⑨で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q40›
⑩で示す図記号の配線方法は。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q43›
⑬で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q44›
⑭で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q45›
⑮で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線とする。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q46›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q47›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q48›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q49›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】Q50›
この配線図で,使用されているコンセントとその個数の組合せで,正しいものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q32›
②で示す図記号の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q33›
③で示す器具の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q34›
④の部分の最少電線本数(心線数)は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q35›
⑤で示す図記号の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q36›
⑥で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q38›
⑧で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の最小太さの直径[mm]は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q39›
⑨で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の工事方法で施工できない工事方法は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q42›
⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q43›
⑬で示す点滅器の取付け工事に使用する材料として,適切なものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q44›
⑭で示す図記号の機器は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q45›
⑮で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線,赤色は負荷に結線する電線とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q46›
⑯で示す部分に使用するケーブルで,適切なものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q48›
この配線図で,使用しているコンセントは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q49›
この配線図で使用していないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用するものの組合せで,不適切なものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q32›
②で示す図記号の器具の名称は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q33›
③で示す部分の工事の種類として,正しいものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q34›
④で示す部分に施設する機器は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q36›
⑥で示す部分に照明器具としてペンダントを取り付けたい。図記号は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q37›
⑦で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q38›
⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q39›
⑨で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q40›
⑩で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q41›
⑪で示す部分の配線を器具の裏面から見たものである。正しいものは。 ただし,電線の色別は,白色は電源からの接地側電線,黒色は電源からの非接地側電線とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q42›
⑫で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q44›
⑭で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q45›
⑮で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q46›
⑯で示す図記号の機器は。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q48›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q49›
この配線図の施工で,使用されていないものは。
令和5年度上期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q50›
この配線図の施工に関して,一般的に使用されることのない工具は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q21›
低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q31›
①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q32›
②で示す部分の図記号の傍記表示「WP」の意味は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q34›
④で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q37›
⑦で示す部分に使用できるものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q38›
⑧で示す部分の配線で(E19)とあるのは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q39›
⑨で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q40›
⑩で示す部分の配線工事で用いる管の種類は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q41›
⑪で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF…
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q42›
⑫で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q43›
⑬で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q45›
⑮で示す部分に取り付ける機器は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q46›
⑯で示す図記号のものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q47›
⑰で示す部分の配線工事で,一般的に使用されることのない工具は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q48›
⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q49›
この配線図の図記号で,使用されていないコンセントは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午前】Q50›
この配線図の施工に関して,使用するものの組合せで,誤っているものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q32›
②で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q33›
③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q34›
④で示す低圧ケーブルの名称は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q35›
⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q37›
⑦で示す図記号の名称は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q39›
⑨で示す図記号の器具の取り付け場所は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q40›
⑩で示す配線工事で耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル電線管を使用した。その傍記表示は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。また,…
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q42›
⑫で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q43›
⑬で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q44›
⑭で示す図記号の部分に使用される機器は。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q45›
⑮で示す屋外部分の接地工事を施すとき,一般的に使用されることのないものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q46›
⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q48›
⑱で示す図記号のものは。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q49›
この配線図の施工で,使用されていないものは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】Q50›
この配線図で,使用されているコンセントは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q31›
①で示す図記号の名称は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q32›
②で示す図記号の器具の取り付け場所は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q33›
③で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q35›
⑤で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q36›
⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q37›
⑦で示す箇所に設置する機器の図記号は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q38›
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q39›
⑨で示す図記号の器具を用いる目的は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q40›
⑩の部分の最少電線本数(心線数)は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q42›
⑫で示す電線管相互を接続するために使用されるものは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q43›
⑬で示す部分の配線工事で一般的に使用されることのない工具は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q44›
⑭で示す回路の漏れ電流を測定できるものは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q45›
⑮で示す図記号の部分に使用される機器は。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q46›
⑯の示す接地線を直線重合せ接続する場合の工具とスリーブの組合せとして,適切なものは。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q47›
⑰で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q48›
⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,接地線の配線も含まれるものとする。
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q49›
⑲で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和6年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q50›
この配線図で,使用されていないコンセントは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q31›
①で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q32›
②で示す引込口開閉器が省略できる場合の,工場と倉庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q33›
③で示す図記号の名称は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q34›
④で示す電線の種類は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q35›
⑤で示す図記号の器具の名称は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q36›
⑥で示す部分に施設してはならない過電流遮断装置は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q37›
⑦で示す部分の接地工事の電線(軟銅線)の最小太さと,接地抵抗の最大値との組合せで,正しいものは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q38›
⑧で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q39›
⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q40›
⑩で示す部分に取り付けるモータブレーカの図記号は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q41›
⑪で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q42›
⑫で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q43›
⑬で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.…
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q44›
⑭で示す点滅器の取付け工事に使用されることのない材料は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q45›
⑮で示す図記号のコンセントは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q46›
⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q47›
⑰で示す部分に使用するトラフは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q48›
⑱で示す図記号の機器は。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q49›
⑲で示すジョイントボックス内の電線相互の接続作業に使用されることのないものは。
令和6年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q50›
⑳で示す図記号の電線管をモーターに接続するために使用されるものは。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q31›
①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支障がないものとする。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q32›
②で示す部分の配線工事にEM電線を使用した場合,使用できない電線の記号(種類)は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q34›
④で示す図記号の名称は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q35›
⑤で示す図記号の機器は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q36›
⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q37›
⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていない。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q38›
⑧で示す図記号の器具の名称は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q39›
⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q40›
⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q41›
⑪で示す図記号の機器は。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q42›
⑫で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし…
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q43›
⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q44›
⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q45›
⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q46›
⑯で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とし,地下1階へ至る配…
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q48›
⑱で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q49›
この配線図の図記号から,この工事で使用されているコンセントは。
令和7年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q50›
この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q31›
①で示す部分の工事方法として,適切なものは。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q32›
②で示す図記号の器具の種類は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q33›
③で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q34›
④で示す部分の配線で(VE28)とあるのは。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q35›
⑤で示す図記号の名称は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q36›
⑥で示す図記号の名称は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q37›
⑦で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q38›
⑧で示す図記号の名称は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q39›
⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q40›
⑩で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q42›
⑫で示す図記号のものは。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q43›
⑬で示す図記号の器具は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q44›
⑭で示す図記号の器具は。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q45›
⑮で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q46›
⑯で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q48›
この配線図で,使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q49›
この配線図の2階部分の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和7年度下期 第二種電気工事士 学科試験Q50›
この配線図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q31›
①で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q32›
②で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q33›
③で示す図記号の器具の種類は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q34›
④で示す図記号の器具の種類は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q35›
⑤で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q36›
⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q37›
⑦で示すコンセントの極配置(刃受)は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q38›
⑧で示す器具は抜け止め形の防雨形コンセントである。その図記号の傍記表示は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q39›
⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q40›
⑩で示す図記号の器具の種類は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q41›
⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q42›
⑫で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,使用するケーブルの心線数は最少とする。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q43›
⑬で示す部分に取り付ける機器は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q44›
⑭で示す回路の負荷電流を測定するものは。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q45›
⑮で示す図記号の器具は。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q46›
⑯で示す図記号の器具は。 ただし,写真に示す点滅器は,「ワイド形」である。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q47›
⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とす…
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q48›
⑱で示す図記号のものは。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q49›
⑲で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 ただし,使用する電線はすべてVVF1.6とする。
令和8年度上期 第二種電気工事士 学科試験Q50›
この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
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