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ee2-20110605

平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験

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第二種電気工事士 学科試験 平成23年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1A,B 2本の同材質の銅線がある。Aは直径1.6mm,長さ40m,Bは直径3.2mm,長さ20mである。Aの抵抗はBの抵
  2. 2図のような回路で,スイッチSを閉じたとき,a-b端子間の電圧[V]は。
  3. 3消費電力が500[W]の電熱器を,2時間使用したときの発熱量[kJ]は。
  4. 4図のような交流回路の力率[%]を示す式は。
  5. 5図のような電源電圧E[V]の三相3線式回路で,✕印点で断線すると,断線後のa-b間の抵抗R[Ω]に流れる電流I[A]は。
  6. 6金属管工事で,低圧屋内配線に,管内に直径1.6[mm]の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)を5本収めて施設した場合,電線1
  7. 7図のような単相2線式回路で,c-c′間の電圧が100[V]のとき,a-a′間の電圧[V]は。 ただし,rは電線の電気抵抗
  8. 8図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.1[Ω],線電流が20[A]のとき,この電線路の電力損失[W]は。
  9. 9低圧電路に使用する定格電流20[A]の配線用遮断器に40[A]の電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
  11. 11住宅で使用する電気食器洗い機用のコンセントとして,最も適しているものは。
  12. 12組み合わせて使用する機器で,その組合せが明らかに誤っているものは。
  13. 13定格周波数60[Hz],極数4の低圧三相かご形誘導電動機の回転速度[min⁻¹]は。
  14. 14電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
  15. 15写真に示す器具の名称は。
  16. 16写真に示す材料の用途は。
  17. 17写真に示す工具の用途は。
  18. 18写真に示す器具の用途は。
  19. 19単相100Vのビニル絶縁電線による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  20. 20屋外の塀に隣接した場所で単相3線式100/200V屋内配線工事として,不適切なものは。
  21. 21店舗付き住宅に三相200[V],定格消費電力2.8[kW]のルームエアコンを施設する屋内配線工事の方法として,不適切なも
  22. 22図に示す雨線外に施設する金属管工事の末端Ⓐ又はⒷ部分に使用するものとして,不適切なものは。
  23. 23屋内の管灯回路の使用電圧が1 000[V]を超えるネオン放電灯の工事として,不適切なものは。 ただし,人が容易に触れるお
  24. 24ネオン式検電器を使用する目的は。
  25. 25電気計器の目盛板に図のような記号があった。記号の意味として,正しいものは。
  26. 26次表は,電気使用場所の開閉器又は過電流遮断器で区切られる低圧電路の絶縁抵抗の最小値について示している。表中のA,B,Cの
  27. 27一般に使用される回路計(テスタ)によって測定できないものは。
  28. 28電気工事士法において,第二種電気工事士免状の交付を受けている者であってもできない工事は。
  29. 29特別な場合を除き,住宅の屋内電路に使用できる対地電圧の最大値[V]は。
  30. 30一般用電気工作物の適用を受けるものは。 ただし,いずれも1構内に設置するものとする。
  31. 31①で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
  32. 32②で示す低圧ケーブルの名称は。
  33. 33③で示すコンセントの接地極の接地抵抗として,許容される最大値[Ω]は。
  34. 34④で示す洋室のコンセントへ至る配線用遮断器の定格電流の最大値[A]は。
  35. 35⑤で示す図記号の器具を用いる目的は。
  36. 36⑥で示す図記号の傍記表示「WP」の意味は。
  37. 37⑦で示す部分に照明器具としてシャンデリヤを取り付けたい。図記号は。
  38. 38⑧で示す部分に接地端子付コンセントを取り付けたい。図記号は。
  39. 39⑨で示す部分にコード吊りで白熱電球を取り付ける。使用できるコードと最小断面積の組合せとして,正しいものは。
  40. 40⑩で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  41. 41⑪で示す部分の工事に使用する工具は。
  42. 42⑫で示す図記号の器具は。
  43. 43⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
  44. 44⑭で示す図記号の器具は。
  45. 45⑮で示す図記号の器具は。
  46. 46⑯で示す部分に取り付けるプレートは。
  47. 47⑰で示す部分に取り付ける器具は。
  48. 48⑱で示す部分に流れる負荷の電流を測定するためのものは。
  49. 49⑲で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個
  50. 50⑳で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,適切なもの

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