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平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験

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第二種電気工事士 学科試験 平成23年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1ビニル絶縁電線(単心)の導体の直径をD,長さをLとするとき,この電線の抵抗と許容電流に関する記述として,誤っているものは
  2. 2図のような交流回路で,リアクタンス8[Ω]の両端の電圧V[V]は。
  3. 3単相200[V]の回路に,消費電力2.0[kW],力率80[%]の負荷を接続した場合,回路に流れる電流[A]は。
  4. 4図のように,遅れ力率の負荷に対してコンデンサCを設置して,力率を100[%]に改善した。このときの負荷両端の電圧Vは。
  5. 5図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき,各線に15[A]の電流が流れた。線間電圧E[V]は。
  6. 6金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0[mm]の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合,電線
  7. 7図のような単相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.1[Ω],負荷に流れる電流がいずれも10[A]のとき,この電線路の
  8. 8図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗がr[Ω],線電流がI[A]であるとき,電圧降下(V₁−V₂)[V]を示
  9. 9図のように,三相電動機と三相電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合,幹線の太さを決める根拠となる電流の最小値[A]は。
  10. 10定格電流30[A]の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの記号の組合せとして,
  11. 11金属管工事において使用されるリングレジューサの使用目的は。
  12. 12電気工事の作業と,その作業で使用する工具の組合せとして,誤っているものは。
  13. 13低圧の地中電線路を直接埋設式により施設する場合に,使用できる電線は。
  14. 14水銀灯に用いる安定器の使用目的は。
  15. 15写真に示す工具の用途は。
  16. 16写真に示す材料の名称は。
  17. 17写真に示す器具の名称は。
  18. 18写真に示す器具の名称は。
  19. 19単相100[V]の屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,不適切なものは。
  20. 20D種接地工事を省略できないものは。 ただし,電路には定格感度電流30[mA],動作時間0.1[秒]の漏電遮断器が取り付け
  21. 21使用電圧100[V]の屋内配線の施設場所による工事の種類として,適切なものは。
  22. 22単相3線式100/200Vの屋内配線工事で漏電遮断器を省略できないものは。
  23. 23ケーブル工事による低圧屋内配線で,ケーブルがガス管と接近する場合の工事方法として,「電気設備の技術基準の解釈」にはどのよ
  24. 24直読式接地抵抗計を用いて,接地抵抗を測定する場合,被測定接地極Eに対する補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の配置とし
  25. 25一般用電気工作物の低圧屋内配線のしゅん工後の検査をする場合,一般に行われていないものは。
  26. 26絶縁抵抗計を用いて,低圧三相誘導電動機と大地間の絶縁抵抗を測定する方法として,適切なものは。 ただし,絶縁抵抗計のLは線
  27. 27絶縁被覆の色が赤色,白色,黒色の3種類の電線を使用した単相3線式100/200V屋内配線で,電線相互間及び電線と大地間の
  28. 28電気工事士法に違反しているものは。
  29. 29電気用品安全法において,特定電気用品の適用を受けるものは。
  30. 30一般用電気工作物に関する記述として,正しいものは。
  31. 31①で示す部分の電路と大地間との絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
  32. 32②で示す部分の小勢力回路で使用できる軟銅線(ケーブルを除く)の最小太さの直径[mm]は。
  33. 33③で示す部分はルームエアコン(定格250V 20A)用コンセントである。コンセントの極配置(刃受)で,正しいものは。
  34. 34④で示す図記号の器具を用いる目的は。
  35. 35⑤で示す図記号の名称は。
  36. 36⑥で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。図記号の傍記表示として,正しいものは。
  37. 37⑦で示す引込口開閉器が省略できる場合の,住宅と車庫との間の電路の長さの最大値[m]は。
  38. 38⑧で示す部分の工事方法として,適切なものは。
  39. 39⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
  40. 40⑩で示す図記号の名称は。
  41. 41⑪で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いるものとして,不適切なも
  42. 42⑫で示す図記号の器具は。
  43. 43⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
  44. 44⑭で示す図記号の器具は。
  45. 45⑮で示す部分の接地抵抗を測定するものは。
  46. 46⑯で示す部分に取り付ける器具は。
  47. 47⑰で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
  48. 48⑱で示す部分の工事において,使用されることのない工具は。
  49. 49⑲で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個
  50. 50⑳で示す図記号の器具は。

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