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ee2-20191006

2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験

全50問。順番・ランダム・120分模試で学科試験の出題を確認できます。

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第二種電気工事士 学科試験 2019年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような回路で,端子a-b間の合成抵抗[Ω]は。
  2. 2直径2.6mm,長さ10mの銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。
  3. 3消費電力が500Wの電熱器を,1時間30分使用したときの発熱量[kJ]は。
  4. 4図のような正弦波交流回路の電源電圧vに対する電流iの波形として,正しいものは。
  5. 5図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。
  6. 6図のような単相3線式回路で,消費電力100W,500Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の✕印点で断線した場合,a
  7. 7図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗が0.15Ω,線電流が10Aのとき,電圧降下(Vs-Vr)[V]は。
  8. 8合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)3本
  9. 9図のように定格電流50Aの過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7mの位置に過電流遮断器を施設するとき,a-
  10. 10定格電流30Aの配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして,適
  11. 11住宅で使用する電気食器洗い機用のコンセントとして,最も適しているものは。
  12. 12絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
  13. 13ノックアウトパンチャの用途で,適切なものは。
  14. 14三相誘導電動機の始動において,全電圧始動(じか入れ始動)と比較して,スターデルタ始動の特徴として,正しいものは。
  15. 15低圧電路に使用する定格電流30Aの配線用遮断器に60Aの電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作しなけれ
  16. 16写真に示す材料の名称は。
  17. 17写真に示す器具の名称は。
  18. 18写真に示す工具の用途は。
  19. 19低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブ(E形)を用いて終端接続を
  20. 20使用電圧100Vの屋内配線の施設場所における工事の種類で,不適切なものは。
  21. 21木造住宅の単相3線式100/200V屋内配線工事で,不適切な工事方法は。 ただし,使用する電線は600Vビニル絶縁電線,
  22. 22D種接地工事を省略できないものは。 ただし,電路には定格感度電流30mA,定格動作時間0.1秒の漏電遮断器が取り付けられ
  23. 23電磁的不平衡を生じないように,電線を金属管に挿入する方法として,適切なものは。
  24. 24屋内配線の検査を行う場合,器具の使用方法で,不適切なものは。
  25. 25分岐開閉器を開放して負荷を電源から完全に分離し,その負荷側の低圧屋内電路と大地間の絶縁抵抗を一括測定する方法として,適切
  26. 26次の空欄(A),(B)及び(C)に当てはまる組合せとして,正しいものは。 使用電圧が300Vを超える低圧の電路の電線相互
  27. 27図の交流回路は,負荷の電圧,電流,電力を測定する回路である。図中にa,b,cで示す計器の組合せとして,正しいものは。
  28. 28電気工事士法において,一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できないものは。
  29. 29電気用品安全法における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  30. 30「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  31. 31①で示す図記号の計器の使用目的は。
  32. 32②で示す部分の小勢力回路で使用できる電圧の最大値[V]は。
  33. 33③で示す図記号の器具の種類は。
  34. 34④で示す図記号の器具の種類は。
  35. 35⑤で示す部分にペンダントを取り付けたい。図記号は。
  36. 36⑥で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示は。
  37. 37⑦で示すコンセントの極配置(刃受)は。
  38. 38⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  39. 39⑨で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
  40. 40⑩で示す図記号の器具の種類は。
  41. 41⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 た
  42. 42⑫で示す部分の配線工事に使用するケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
  43. 43⑬で示す図記号の器具は。
  44. 44⑭で示す部分に取り付ける機器は。
  45. 45⑮で示す回路の負荷電流を測定するものは。
  46. 46⑯で示す図記号の器具は。
  47. 47⑰で示すボックス内の接続をリングスリーブ小3個を使用して圧着接続した場合の圧着接続後の刻印の組合せで,正しいものは。 た
  48. 48⑱で示す図記号のものは。
  49. 49⑲で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは
  50. 50この配線図の図記号で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。

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