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令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】

全50問。順番・ランダム・120分模試で学科試験の出題を確認できます。

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第二種電気工事士 学科試験 令和5年度下期 第二種電気工事士 学科試験【午後】 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような回路で,8Ωの抵抗での消費電力[W]は。
  2. 2抵抗率ρ[Ω・m],直径D[mm],長さL[m]の導線の電気抵抗[Ω]を表す式は。
  3. 3電線の接続不良により,接続点の接触抵抗が0.2Ωとなった。この電線に10Aの電流が流れると,接続点から1時間に発生する熱
  4. 4図のような抵抗とリアクタンスとが直列に接続された回路の消費電力[W]は。
  5. 5図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき,各線に20Aの電流が流れた。線間電圧E[V]は。
  6. 6図のような三相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗値が0.15Ω,線電流が10Aのとき,この配線の電力損失[W]は。
  7. 7図のような単相3線式回路(電源電圧210/105V)において,抵抗負荷A 20Ω,B 10Ωを使用中に,図中の×印点Pで
  8. 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に断面積3.5mm²の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線
  9. 9図のように定格電流50Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブル太さ8mm²(許容電流42A)で低圧屋内
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器の定格電流とコンセントの組合せとして,不適切なものは。
  11. 11プルボックスの主な使用目的は。
  12. 12600Vポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブルの特徴として,誤っているものは。
  13. 13ノックアウトパンチャの用途で,適切なものは。
  14. 14三相誘導電動機が周波数50Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数60Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の
  15. 15漏電遮断器に関する記述として,誤っているものは。
  16. 16写真に示す材料の用途は。
  17. 17写真に示す器具の用途は。
  18. 18写真に示す工具の用途は。
  19. 19600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6mmを使用した低圧屋内配線工事で,絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処理と
  20. 20使用電圧100Vの低圧屋内配線工事で,不適切なものは。
  21. 21店舗付き住宅の屋内に三相3線式200V,定格消費電力2.5kWのルームエアコンを施設した。このルームエアコンに電気を供給
  22. 22特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで,不適切なものは。
  23. 23硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  24. 24アナログ式回路計(電池内蔵)の回路抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  25. 25アナログ形絶縁抵抗計(電池内蔵)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  26. 26工場の200V三相誘導電動機(対地電圧200V)への配線の絶縁抵抗値[MΩ]及びこの電動機の鉄台の接地抵抗値[Ω]を測定
  27. 27クランプ形電流計に関する記述として,誤っているものは。
  28. 28「電気工事士法」において,一般用電気工作物の工事又は作業で電気工事士でなければ従事できないものは。
  29. 29「電気用品安全法」における電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  30. 30「電気設備に関する技術基準を定める省令」において,次の空欄(A)及び(B)の組合せとして,正しいものは。 電圧の種別が低
  31. 31①で示す図記号の名称は。
  32. 32②で示す部分はルームエアコンの屋内ユニットである。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
  33. 33③で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  34. 34④で示す低圧ケーブルの名称は。
  35. 35⑤で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
  36. 36⑥で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして,正しいものは。
  37. 37⑦で示す図記号の名称は。
  38. 38⑧で示す図記号の名称は。
  39. 39⑨で示す図記号の器具の取り付け場所は。
  40. 40⑩で示す配線工事で耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル電線管を使用した。その傍記表示は。
  41. 41⑪で示すボックス内の接続をすべて圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,正しいもの
  42. 42⑫で示す部分でDV線を引き留める場合に使用するものは。
  43. 43⑬で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 た
  44. 44⑭で示す図記号の部分に使用される機器は。
  45. 45⑮で示す屋外部分の接地工事を施すとき,一般的に使用されることのないものは。
  46. 46⑯で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
  47. 47⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは
  48. 48⑱で示す図記号のものは。
  49. 49この配線図の施工で,使用されていないものは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
  50. 50この配線図で,使用されているコンセントは。

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