goukaku.dev

ee2-20210530-pm

令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】

全50問。順番・ランダム・120分模試で学科試験の出題を確認できます。

第二種電気工事士トップ

このページについて

第二種電気工事士 学科試験 令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような回路で,8Ωの抵抗での消費電力[W]は。
  2. 2直径2.6mm,長さ20mの銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。
  3. 3消費電力が400Wの電熱器を1時間20分使用した時の発熱量[kJ]は。
  4. 4図のような回路で,電源電圧が24V,抵抗R=4Ωに流れる電流が6A,リアクタンスX_L=3Ωに流れる電流が8Aであるとき
  5. 5図のような三相3線式回路に流れる電流I[A]は。
  6. 6図のような単相2線式回路で,c-c′間の電圧が100Vのとき,a-a′間の電圧[V]は。 ただし,r₁及びr₂は電線の電
  7. 7図のような単相3線式回路において,消費電力100W,200Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場
  8. 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)6本を収めて施設した場合,電線1本
  9. 9図のように,定格電流100Aの配線用遮断器で保護された低圧屋内幹線からVVRケーブルで低圧屋内電路を分岐する場合,a-b
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,不適切なものは。 ただし
  11. 11金属管工事に使用される「ねじなしボックスコネクタ」に関する記述として,誤っているものは。
  12. 12低圧屋内配線として使用する600Vビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
  13. 13コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。
  14. 14三相誘導電動機が周波数60Hzの電源で無負荷運転されている。この電動機を周波数50Hzの電源で無負荷運転した場合の回転の
  15. 15低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。
  16. 16写真の矢印で示す材料の名称は。
  17. 17写真に示す器具の用途は。
  18. 18写真に示す工具の電気工事における用途は。
  19. 19単相100Vの屋内配線工事における絶縁電線相互の接続で,次のような箇所があった。a〜dのうちから適切なものを全て選んだ組
  20. 20使用電圧300V以下の低圧屋内配線の工事方法として,不適切なものは。
  21. 21図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で,スイッチボックス部分の回路は。 ただし,ⓐは電源からの非接地側電線(黒色),ⓑは電
  22. 22D種接地工事を省略できないものは。 ただし,電路には定格感度電流30mA,動作時間0.1秒の漏電遮断器が取り付けられてい
  23. 23低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁電線を合成樹脂管に収めて使用する場合,その電線の許容電流を求めるための電流減少係数
  24. 24低圧回路を試験する場合の測定器とその用途の組合せとして,誤っているものは。
  25. 25アナログ形絶縁抵抗計(電池内蔵)を用いた絶縁抵抗測定に関する記述として,誤っているものは。
  26. 26使用電圧100Vの低圧電路に,地絡が生じた場合0.1秒で自動的に電路を遮断する装置が施してある。この電路の屋外にD種接地
  27. 27アナログ計器とディジタル計器の特徴に関する記述として,誤っているものは。
  28. 28「電気工事士法」において,一般用電気工作物に係る工事の作業で,a,bともに電気工事士でなければ従事できないものは。
  29. 29「電気用品安全法」について述べた記述で,正しいものは。
  30. 30「電気設備に関する技術基準を定める省令」で定められている交流の電圧区分で,正しいものは。
  31. 31①で示す引込線取付点の地表上の高さの最低値[m]は。 ただし,引込線は道路を横断せず,技術上やむを得ない場合で,交通に支
  32. 32②で示す配線工事に使用できない電線の記号(種別)は。
  33. 33③で示す図記号の器具の種類は。
  34. 34④で示す図記号の機器は。
  35. 35⑤で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
  36. 36⑥で示す図記号の器具の名称は。
  37. 37⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていな
  38. 38⑧で示す図記号の器具の名称は。
  39. 39⑨で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  40. 40⑩で示す部分は引掛形のコンセントである。その図記号の傍記表示は。
  41. 41⑪で示す図記号の機器は。
  42. 42⑫で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,正しいものは。 た
  43. 43⑬で示す地下1階のポンプ室内で使用されていないものは。
  44. 44⑭で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。 ただし,心線数は最少とする。
  45. 45⑮で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
  46. 46⑯で示す部分の工事で,一般的に使用されることのないものは。
  47. 47⑰で示すボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,正しいものは
  48. 48⑱で示すボックス内の接続をリングスリーブで圧着接続した場合のリングスリーブの種類,個数及び圧着接続後の刻印との組合せで,
  49. 49この配線図の図記号から,この工事で使用されているコンセントは。
  50. 50この配線図の図記号から,この工事で使用されていないスイッチは。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。

関連ページ

第二種電気工事士 のトップへ戻る (令和3年度上期 第二種電気工事士 筆記試験【午後】)