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ee2-20120603

平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験

全50問。順番・ランダム・120分模試で学科試験の出題を確認できます。

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第二種電気工事士 学科試験 平成24年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような回路で,端子a−b間の合成抵抗[Ω]は。
  2. 2図のような回路で,抵抗Rに流れる電流が4[A],リアクタンスXに流れる電流が3[A]であるとき,この回路の消費電力[W]
  3. 3直径1.6[mm],長さ8[m]の軟銅線と電気抵抗が等しくなる直径3.2[mm]の軟銅線の長さ[m]は。 ただし,軟銅線
  4. 4電熱器により,60リットルの水を20[℃]上昇させるのに必要な電力量[kW・h]は。 ただし,1リットルの水の温度を1[
  5. 5定格電圧V[V],定格電流I[A]の三相誘導電動機を定格状態で時間t[h]の間,連続運転したところ,消費電力量がW[kW
  6. 6合成樹脂製可とう電線管(PF管)による低圧屋内配線工事で,管内に断面積5.5[mm²]の600Vビニル絶縁電線(銅導体)
  7. 7図のような単相2線式配線において,抵抗負荷に10[A]の電流が流れたとき,線路の電圧降下を1[V]以下にするための電線の
  8. 8図のような単相3線式回路において,電線1線当たりの抵抗が0.1[Ω],抵抗負荷に流れる電流がともに10[A]のとき,この
  9. 9図のように定格電流60[A]の過電流遮断器で保護された低圧屋内幹線から分岐して,7[m]の位置に過電流遮断器を施設すると
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路において,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,
  11. 11エントランスキャップの使用目的は。
  12. 12漏電遮断器に内蔵されている零相変流器の役割は。
  13. 13低圧三相誘導電動機に対して低圧進相コンデンサを並列に接続する目的は。
  14. 14力率の最もよい電気機械器具は。
  15. 15写真に示す工具の名称は。
  16. 16写真に示す工具の用途は。
  17. 17写真に示す器具の名称は。
  18. 18写真の矢印で示す材料の名称は。
  19. 19使用電圧300[V]以下の低圧屋内配線の工事方法として,不適切なものは。
  20. 20石油類を貯蔵する場所における低圧屋内配線の工事の種類で,不適切なものは。
  21. 21600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル平形1.6[mm]を使用した低圧屋内配線工事で,絶縁電線相互の終端接続部分の絶縁処
  22. 22低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁電線を金属管に収めて使用する場合,その電線の許容電流を求めるための電流減少係数に関
  23. 23単相100[V]の屋内配線工事で,口金E26の100[V]用LED電球を直接取り付けることができる器具は。
  24. 24使用電圧が低圧の電路において,絶縁抵抗測定が困難であったため,使用電圧が加わった状態で漏えい電流により絶縁性能を確認した
  25. 25単相3線式回路の漏れ電流を,クランプ形漏れ電流計を用いて測定する場合の測定方法として,正しいものは。 ただし,▬▬ は中
  26. 26測定器の用途に関する記述として,誤っているものは。
  27. 27低圧屋内配線の電路と大地間の絶縁抵抗を測定した。「電気設備に関する技術基準を定める省令」に適合していないものは。
  28. 28電気工事士法において,一般用電気工作物の作業で,電気工事士でなければ従事できない作業は。
  29. 29電気用品安全法における特定電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  30. 30「電気設備に関する技術基準を定める省令」における電圧の低圧区分の組合せで,正しいものは。
  31. 31①で示す図記号の名称は。
  32. 32②で示す図記号の器具を用いる目的のなかで,正しいものは。
  33. 33③の部分において屋外ユニットの図記号に傍記する表示は。
  34. 34④の部分の最少電線本数(心線数)は。 ただし,電源からの接地側電線は,スイッチを経由しないで照明器具に配線する。
  35. 35⑤の部分の電路で倉庫の引込口に開閉器が省略できないのは,電路の長さが何メートルを超える場合か。
  36. 36⑥の部分の過負荷保護装置の定格電流の最大値[A]は。
  37. 37⑦で示す図記号の名称は。
  38. 38⑧で使用するものは。
  39. 39⑨で示す部分に使用するコンセントの極配置(刃受)は。
  40. 40⑩で示す部分の接地工事の接地抵抗の最大値と,電線(軟銅線)の最小太さとの組合せで,適切なものは。
  41. 41⑪で示す図記号のものは。
  42. 42⑫で示す図記号の器具は。
  43. 43⑬で示す部分の配線工事で,使用されることのないものは。
  44. 44⑭で示すジョイントボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なも
  45. 45⑮で示すジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,不適切なものは。
  46. 46⑯で示す回路の絶縁抵抗を測定するものは。
  47. 47⑰で示す図記号の器具は。
  48. 48⑱で示す図記号の器具に使用されているものは。
  49. 49⑲で示す部分で管の支持に使用されるものは。
  50. 50⑳で示す部分に使用される器具は。

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