goukaku.dev

ee2-20141004

平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験

全50問。順番・ランダム・120分模試で学科試験の出題を確認できます。

第二種電気工事士トップ

このページについて

第二種電気工事士 学科試験 平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1消費電力が500[W]の電熱器を,1時間30分使用した時の発熱量[kJ]は。
  2. 2図のような直流回路に流れる電流I[A]は。
  3. 3直径2.6[mm],長さ20[m]の銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。
  4. 4図のような三相負荷に三相交流電圧を加えたとき,各線に20[A]の電流が流れた。線間電圧E[V]は。
  5. 5単相200[V]の回路に,消費電力2.0[kW],力率80[%]の負荷を接続した場合,回路に流れる電流[A]は。
  6. 6図のような単相3線式回路で,電線1線当たりの抵抗がr[Ω],負荷電流がI[A],中性線に流れる電流が0[A]のとき,電圧
  7. 7図のような三相3線式回路で,線電流が10[A]のとき,この電線路の電力損失[W]は。 ただし,電線1線の抵抗は1[m]当
  8. 8図のような単相3線式回路で,消費電力100[W],500[W]の2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の✕印で断線した場
  9. 9金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径2.0[mm]の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合,電線
  10. 10低圧屋内配線の分岐回路の設計で,配線用遮断器,分岐回路の電線の太さ及びコンセントの組合せとして,適切なものは。 ただし,
  11. 11低圧電路に使用する定格電流20[A]の配線用遮断器に40[A]の電流が継続して流れたとき,この配線用遮断器が自動的に動作
  12. 12絶縁物の最高許容温度が最も高いものは。
  13. 13極数6の三相かご形誘導電動機を周波数60[Hz]で使用するとき,最も近い回転速度[min⁻¹]は。
  14. 14コンクリート壁に金属管を取り付けるときに用いる材料及び工具の組合せとして,適切なものは。
  15. 15霧の濃い場所やトンネル内等の照明に適しているものは。
  16. 16写真に示す物の用途は。
  17. 17写真に示す材料の用途は。
  18. 18写真に示す器具の用途は。
  19. 19低圧屋内配線工事で,600Vビニル絶縁電線(軟銅線)をリングスリーブ用圧着工具とリングスリーブE形を用いて終端接続を行っ
  20. 20特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで,不適切なものは。
  21. 21硬質塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として,不適切なものは。
  22. 22使用電圧200[V]の電動機に接続する部分の金属可とう電線管工事として,不適切なものは。 ただし,管は2種金属製可とう電
  23. 23図に示す雨線外に施設する金属管工事の末端Ⓐ又はⒷ部分に使用するものとして,不適切なものは。
  24. 24低圧検電器に関する記述として,誤っているものは。
  25. 25工場の三相200[V]三相誘導電動機の鉄台に施設した接地工事の接地抵抗値を測定し,接地線(軟銅線)の太さを検査した。「電
  26. 26三相誘導電動機の回転方向を確認するため,三相交流の相順(相回転)を調べるものは。
  27. 27低圧屋内配線の絶縁抵抗測定を行いたいが,その電路を停電して測定することが困難なため,漏えい電流により絶縁性能を確認した。
  28. 28電気工事士の義務又は制限に関する記述として,誤っているものは。
  29. 29電気用品安全法における特定電気用品に関する記述として,誤っているものは。
  30. 30一般用電気工作物の適用を受けないものは。 ただし,発電設備は電圧600[V]以下で,1構内に設置するものとする。
  31. 31①で示す部分の地中電線路を直接埋設式により施設する場合の埋設深さの最小値[m]は。 ただし,車両その他の重量物の圧力を受
  32. 32②で示す図記号の名称は。
  33. 33③で示す図記号の名称は。
  34. 34④で示す図記号の器具は。
  35. 35⑤で示す図記号の機器は。
  36. 36⑥で示す機器の定格電流の最大値[A]は。
  37. 37⑦で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。 なお,引込線の電源側には地絡遮断装置は設置されていな
  38. 38⑧で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  39. 39⑨で示す図記号の名称は。
  40. 40⑩で示す部分の電路と大地間の絶縁抵抗として,許容される最小値[MΩ]は。
  41. 41⑪で示す部分に使用するケーブルで,適切なものは。
  42. 42⑫で示すコンセントの電圧と極性を確認するための測定器の組合せで,正しいものは。
  43. 43⑬の部分で写真に示す圧着端子と接地線を圧着接続するための工具として,適切なものは。
  44. 44⑭で示すプルボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで,適切なものは。
  45. 45⑮で示す部分の工事において,使用されることのないものは。
  46. 46⑯で示すプルボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合せで,適切なも
  47. 47⑰で示す図記号の器具は。
  48. 48⑱で示す地中配線工事で防護管(FEP)を切断するための工具として,適切なものは。
  49. 49この配線図で,使用していないものは。
  50. 50この配線図で,使用していないものは。

関連ページ

第二種電気工事士 のトップへ戻る (平成26年度下期 第二種電気工事士 筆記試験)