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ee2-20130602

平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験

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第二種電気工事士 学科試験 平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 の過去問演習ページです。本ページから全 50 問を、順番に解く / ランダム出題 / 120 分模試 の 3 モードで解けます。全問の解説、選択肢ごとの正誤判定、ヒント、分野タグ、図版表示が付いており、独学でも公式解説と同等の理解度で過去問を回せます。分野別の出題内訳は下記の「出題分野の内訳」を参照してください。

収録問題一覧

50 問。クリックで問題ページへ

  1. 1図のような直流回路で,a−b間の電圧[V]は。
  2. 2A,B2本の同材質の銅線がある。Aは直径1.6[mm],長さ20[m],Bは直径3.2[mm],長さ40[m]である。A
  3. 3図のような交流回路で,抵抗の両端の電圧が80[V],リアクタンスの両端の電圧が60[V]であるとき,負荷の力率[%]は。
  4. 4図のような交流回路で,負荷に対してコンデンサCを設置して,力率を100[%]に改善した。このときの電流計の指示値は。
  5. 5図のような三相3線式200[V]の回路で,c−o間の抵抗が断線した。断線前と断線後のa−o間の電圧Vの値[V]の組合せと
  6. 6図のような単相2線式回路で,c−c'間の電圧が100[V]のとき,a−a'間の電圧[V]は。 ただし,rは電線の抵抗[Ω
  7. 7図のような単相3線式回路で電流計Ⓐの指示値が最も小さいものは。 ただし,Ⓗは定格電圧100[V]の電熱器である。
  8. 8金属管による低圧屋内配線工事で,管内に直径1.6[mm]の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)5本を収めて施設した場合,電線
  9. 9低圧の機械器具に簡易接触防護措置を施してない(人が容易に触れるおそれがある)場合,それに電気を供給する電路に漏電遮断器の
  10. 10定格電流30[A]の配線用遮断器で保護される分岐回路の電線(軟銅線)の太さと,接続できるコンセントの図記号の組合せとして
  11. 11電気工事の種類と,その工事で使用する工具の組合せとして,適切なものは。
  12. 12低圧屋内配線として使用する600Vビニル絶縁電線(IV)の絶縁物の最高許容温度[℃]は。
  13. 13一般用低圧三相かご形誘導電動機に関する記述で,誤っているものは。
  14. 14点灯管を用いる蛍光灯と比較して,高周波点灯専用形の蛍光灯の特徴として,誤っているものは。
  15. 15写真に示す器具の○で囲まれた部分の名称は。
  16. 16写真に示す測定器の名称は。
  17. 17写真に示す器具の用途は。
  18. 18写真に示す器具の用途は。
  19. 19使用電圧100[V]の低圧屋内配線工事で,不適切なものは。
  20. 20屋内の管灯回路の使用電圧が1000[V]を超えるネオン放電灯の工事として,不適切なものは。 ただし,簡易接触防護措置(人
  21. 21低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。
  22. 22使用電圧100[V]の屋内配線で,湿気の多い場所における工事の種類として,不適切なものは。
  23. 23使用電圧200[V]の三相電動機回路の施工方法で,不適切なものは。
  24. 24低圧電路で使用する測定器とその用途の組合せとして,正しいものは。
  25. 25直読式接地抵抗計を用いて,接地抵抗を測定する場合,被測定接地極Eに対する,2つの補助接地極P(電圧用)及びC(電流用)の
  26. 26単相3線式100/200Vの屋内配線において,開閉器又は過電流遮断器で区切ることができる電路ごとの絶縁抵抗の最小値として
  27. 27使用電圧が低圧の電路において,絶縁抵抗測定が困難であったため,使用電圧が加わった状態で漏えい電流により絶縁性能を確認した
  28. 28電気工事士の義務又は制限に関する記述として,誤っているものは。
  29. 29電気用品安全法において,特定電気用品の適用を受けるものは。
  30. 30一般用電気工作物の適用を受けるものは。 ただし,発電設備は電圧600[V]以下で,同一構内に設置するものとする。
  31. 31①で示す図記号の名称は。
  32. 32②で示す部分の接地工事における接地抵抗の許容される最大値[Ω]は。
  33. 33③で示す図記号の名称は。
  34. 34④で示す部分の最少電線本数(心線数)は。
  35. 35⑤で示すFEP(波付硬質合成樹脂管)内に使用できない電線の記号(種類)は。
  36. 36⑥で示す部分は屋外灯の自動点滅器である。その図記号の傍記表示として,正しいものは。
  37. 37⑦で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の最小太さの直径[mm]は。
  38. 38⑧で示す部分に取り付ける計器の図記号は。
  39. 39⑨で示す図記号の名称は。
  40. 40⑩で示す図記号の傍記表示「WP」の意味は。
  41. 41⑪で示すVVF用ジョイントボックス部分の工事を,リングスリーブE形による圧着接続で行う場合に用いる工具として,適切なもの
  42. 42⑫で示す図記号の器具は。
  43. 43⑬で示す図記号の器具は。 ただし,写真下の図は,接点の構成を示す。
  44. 44⑭で示す部分の天井内のジョイントボックス内において,接続をすべて圧着接続とする場合,使用するリングスリーブの種類と最少個
  45. 45⑮で示すVVF用ジョイントボックス内の接続をすべて差込形コネクタとする場合,使用する差込形コネクタの種類と最少個数の組合
  46. 46⑯で示す部分に取り付ける器具は。
  47. 47⑰で示す部分の負荷電流を測定するものは。
  48. 48⑱で示す図記号の器具は。
  49. 493階平面図の施工で,一般的に使用されることのないものは。
  50. 503階部分に使用するプレートの形状とその最少枚数の組合せで,適切なものは。

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