| 項目 | 単位 円 |
|---|---|
| 売上高 | 900,000 |
| 費用 | |
| 変動費 | 324,000 |
| 固定費 | 300,000 |
| 営業利益 | 276,000 |
ITパスポート 2014年 (平成26年 秋期) 問1「商品の販売数が500個のときの営業利益は表のとおりである。販売単価を10%値下げ…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約65%です。
ウ. 500,000
正答率 65.0%(851人中 553人が正解)
損益分岐点売上高は、固定費を限界利益率(1-変動費率)で割って求める。値下げ前の単価は円、1個当たりの変動費は円で、値下げ後の単価は円になる。変動費率はなので、損益分岐点売上高は円である。