| A | B | C | D | E | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 天気 | 晴れ | 曇り | 雨 | |
| 2 | 天気の確率 | 0.5 | 0.3 | 0.2 | |
| 3 | 商品名 | 晴れの日の売上予測額 | 曇りの日の売上予測額 | 雨の日の売上予測額 | 当日の売上予測額 |
| 4 | 商品A | 300,000 | 100,000 | 80,000 | |
| 5 | 商品B | 250,000 | 280,000 | 300,000 | |
| 6 | 商品C | 100,000 | 250,000 | 350,000 |
ITパスポート 2017年 (平成29年 春期) 問91「表計算ソフトを用いて,天気に応じた売行きを予測する。表は,予測する日の天気(晴れ…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約55%です。
イ. B\2C4+D\$2D4
正答率 54.7%(693人中 379人が正解)
E4の式を下のE5とE6へ複写すると、行番号が一つずつ変わり、列は変わらない。天気の確率は常に2行目を参照させたいので、B\ を付けた複合参照にする。売上予測額は行ごとに参照先を変えたいので、B4 のように固定しない。