ITパスポート 2018年 (平成30年 春期) 問2「コンピュータなどの情報機器を使いこなせる人と使いこなせない人との間に生じる,入手…」の正解と解説です。ITパスポート試験の「ストラテジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約85%です。
ウ. ディジタルディバイド
正答率 85.4%(1,340人中 1,144人が正解)
情報機器やインターネットを使いこなせる人とそうでない人の間に、入手できる情報の質や量、収入などの差が生じることを、ディジタルディバイド(情報格差)という。ディバイドは「分断」や「溝」を意味する英語である。