応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前 問18「ホワイトボックステストにおいて,プログラムの実行された部分の割合を測定するのに使…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約50%です。
エ. テストカバレージ分析ツール
正答率 50.5%(842人中 425人が正解)
ホワイトボックステストで使う支援ツールを区別する問題。プログラムのうちテストで実行された部分の割合=カバレッジ(網羅率)を測定するのがテストカバレージ分析ツールで、命令網羅・分岐網羅などの達成度を可視化する。よって正解はエ。
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