応用情報技術者試験 平成29年度春期 午前 問24「コードの値からデータの対象物が連想できるものはどれか。…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約41%です。
ウ. ニモニックコード
正答率 40.5%(380人中 154人が正解)
コードの設計方法のうち、コードの値から対象物の内容を連想できるようにしたものがニモニックコードである。対象物の名称や略称などの文字を使うので、覚えやすく、意味を推測しやすい。
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