応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前 問25「3 次元の物体を表すコンピュータグラフィックスの手法に関する記述のうち,サーフェ…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約47%です。
ウ. 物体を,ポリゴンや曲面パッチを用いて表現する。
正答率 47.1%(401人中 189人が正解)
サーフェスモデルは、3次元物体を「面(サーフェス)」の集まりとして表現する手法で、ポリゴン(多角形)や曲面パッチで物体の表面を構成する。表面だけを扱い中身は詰まっていない点が特徴。したがってウが正解。
応用情報技術者試験 平成30年度春期 午前 の過去問一覧に戻る・問25