応用情報技術者試験 令和3年度秋期 午前 問15「1件のデータを処理する際に,読取りには40ミリ秒,CPU処理には30ミリ秒,書込…」の正解と解説です。応用情報技術者試験の「テクノロジ系」分野の過去問で、これまでの受験者の正答率は約70%です。
エ. 1,200
正答率 69.8%(1,312人中 916人が正解)
読取り、CPU処理、書込みが重なって進むパイプライン処理では、1件ずつ一定の間隔で処理が完了していく。その間隔は最も時間の長い段、つまり書込みの50ミリ秒で決まる。1分は60,000ミリ秒なので、最大で 件になる。
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